ギャッベ アマレ カシュクリ シャクルー ソマック ソマックスペシャル キリム ペルシャ絨毯 クッションカバー ロートスブルーメ
ロートスブルーメ
HOMEギャッベについて旅日記店舗紹介ご注文方法お問い合わせ
 
ペルシャ遊牧民の手織り絨毯
以前は単に遊牧民の生活用具であった敷物をアートラグにまで育て上げたゾランバリ社は、1995年にオーストラリアで、2000年にはスイスのチューリッヒでオスカー賞を受賞しています。
私共はそのゾランバリ社に出向いて特にクオリティに優れた本物だけを自分の目で確かめ、選んできました。
ロートスブルーメは、住空間を快適にし、質の高い生活を楽しみたいとお考えの方々におすすめしたいと思っています。
テヘランの市場入り口
お知らせ



◆2009/4/12◆
5月7日(木)〜5月16日(土)までお休みいたします。

◆2009/3/1◆
旅日記 ネパールの旅 最終章 アップしました。

◆2009/1/8◆

旅日記 ネパールの旅 その6 アップしました。





 

商品ご紹介
クッションカバー
\4,300(税込)
セミオールドキリム
\67,000(税込)
シャクルー
\73,000(税込)
カシュクリ
\358,000(税込)


ギャッベとは・・・
ペルシャ語で“粗い”という意味を持つギャッベは、イラン南西部のザグロス山脈の麓をあちこち移動して暮らしているトルコ系の遊牧民“カシュガイ”族によって、昔から織り続けられている素朴な手織りの絨毯です。図案はなく、彼らが日常出会う山羊・羊・人・鳥・木・花・山・川など、作り手の思いが図柄になり、二つとして同じものはありません。
ギャッベについて
麦畑 >>旅日記
ネパールのヒマラヤの大地をほんの少し歩いてきました。

       ネパールの旅 


イランのシラーズ(テヘランから南へ約600km)から車で2時間ほどの所にキャンプを張っているカシュガイ族を訪れてきました。
 
   ペルシャの旅(6月編)